dd_accept


dd_accept v1,v2,n3			[ドラッグ&ドロップをできるようにする]
v1 : ドラッグ&ドロップされたファイル名を入れる変数
v2 : ドラッグ&ドロップされたファイル数を入れる変数
n3 : ウィンドウID
( 拡張プラグイン[loadlib]が必要です )

dd_reject


dd_reject n1,n2			[ドラッグ&ドロップをできないようにする]
n1 : ウィンドウID
n2 : フラグ
( 拡張プラグイン[loadlib]が必要です )

delete


delete "filename"			[ファイル削除]
"filename" : 削除するファイル名

delobj


delobj ObjID			[オブジェクトの削除]
ObjID : オブジェクトID
( 拡張プラグイン[hgimg]が必要です )

dialog


dialog "message",p1,"option"			[ダイアログを開く]
p1=0〜(0) : ダイアログのタイプ設定

dim


dim p1,p2...			[配列変数を作成]
p1=変数 : 配列を割り当てる変数名
p2=0〜 : 要素の最大

dirlist


dirlist p1,"filemask",p2			[ディレクトリ一覧を取得]
p1=変数 : ディレクトリ一覧を格納する文字列型変数
"filemask" : 一覧のためのファイルマスク
p2=0〜(0) : ディレクトリ取得モード

dllproc


dllproc "s1",v2,n3,n4			[外部dllの関数を呼び出す]
s1 : 関数名
v2 : 関数に渡すパラメータが代入された変数
n3 : 関数に渡すパラメータの数
n4 : dllのインスタンス
( 拡張プラグイン[loadlib]が必要です )

draw_icon


draw_icon n1,n2,n3,n4			[アイコンの描画]
n1 : 描画するアイコン(get_iconで取得したもの)
n2 : x座標
n3 : y座標
n4 : redrawしないかどうかのフラグ
( 拡張プラグイン[loadlib]が必要です )

dup


dup 変数名1 , 変数名2			[変数のクローンを作成]
変数名1 : クローンを作成する変数名
変数名2 : クローン元の変数名